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阪急宝塚線「雲雀丘花屋敷」駅周辺の不動産の購入

阪急宝塚線「雲雀丘花屋敷」駅周辺の周辺マップ

阪急宝塚線「雲雀丘花屋敷」駅周辺の特徴

阪急宝塚線『雲雀丘花屋敷(ひばりがおかはなやしき)駅』は、兵庫県宝塚市雲雀丘一丁目にある、阪急電鉄宝塚本線の駅です。所在地は宝塚市ですが、敷地の半分以上は川西市側にございます。1961年、車両の大型化と編成の増結を進めていた京阪神急行電鉄(現在の阪急電鉄)は、双方の駅間が近く、またホームの延長に難のあった「花屋敷駅」と「雲雀丘駅」を統合することとなり、両駅名を合わせた『雲雀丘花屋敷駅』が開業しました。ただし統合といっても、当駅は旧花屋敷駅から355メートルの位置にある一方で、旧雲雀丘駅とは互いのホームの端と端との間がわずか4メートルという至近距離にあり、また統合により廃止されるはずの花屋敷駅は開業後も一年間営業を続けるという変則的な形態でした。統合にあたっては、どちらの駅を残しどちらの駅が吸収されるかで国務大臣を巻き込んでの大論争となり、花屋敷側・雲雀丘側双方の自治会長によるジャンケンで勝敗を決したという逸話があります。

所在地 川西市花屋敷2丁目9
停車する電車 普通、急行列車
主要駅方面の始発電車 大阪方面への始発:04:26
主要駅からの最終電車 『大阪梅田』駅から00:10(普通)
周辺の施設 宝塚市役所雲雀丘出張所、雲雀丘学園小学校、雲雀丘学園中学校・高等学校、東洋食品研究所、東洋食品工業短期大学、宝塚大学、満願寺

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